アーカイブ:2020年 5月

  1. Network Card reader

    ネットワークカードリーダを使って簡単に既存環境にオンデマンド印刷を導入(小規模校BYODソリューション)

    今後、ますます、大学環境におけるBYODへの対応は重要になってくることが考えられます。学生が自分のPCやタブレットで場所を選ばず、学習するスタイルが主流になってくると考えられます。つまり、学習に無くてはならないものが自分のPCやタブレットということになります。

  2. Nature

    消費した枚数分を植林活動へ!Printreleaf でペーパーオフセット

    群馬パース大学様では学生が使用した紙の枚数をPaperCut MFで集計し、枚数に応じて環境NGOに植林してもらう活動を開始しております。大学における研究、教育活動を進めていくためには多くの紙媒体の印刷物を作成します。そのため、少なからず森林資源を消費して行くことになります。

  3. Print Cost

    プリントにかかったコストを研究室ごとに集計できます。

    PaperCut MFを使うとプリントにかかったコストを研究室ごと、費用科目ごとに集計することができます。また、これらの費用アカウントごとに上限のバジェット(予算)を決めて、運用することができます。多くの場合、大学から研究室に予算がつけられれ、その範囲内で研究活動を行っています。

  4. University campus

    With-コロナ環境における大学プリント環境構築に向けて

    政府の緊急事態宣言後、多くの大学ではキャンパスへの学生の立ち入りを禁止していました。現在徐々に学生がキャンパスに戻り始めています。今後、新型コロナウイルスの蔓延がある程度終息しても、以前のようにPC教室に学生を集め、講義を行うという授業は難しくなる可能性があります。

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