morisukeの記事一覧

  1. ARM64からの印刷でお困りではないでしょうか。Print Deployで解決できます。

    ARM64が搭載されたPCはWindowsのエミュレーション上でアプリケーションを動かしていますが、Windows用のアプリケーションの動作が保証されているわけではありません。特にプリンタドライバのインストールがうまくいかない、印刷が出来ないという問題が発生しています。

  2. PayPay QRコード決済連携システムの提供を開始しました。

    昨今、普及が進むキャッシュレス経済に対応し、PaperCut MFもQRコード決済に対応しました。2026年4月から実際に大学に導入され、運用されています。

  3. PaperCut Print Deployを使ってドライバ配布を簡単に!

    4月の配置換え、PCの設定、特にプリンタドライバの設定に時間を取られていませんか?4月には転勤、配置転換、社内の人の移動が頻繁に行われます。社員がモバイルワークをするようになり、各自にノートパソコンが配布されるケースが増えてきています。

  4. PaperCut Hiveを使って全事業所の印刷ログを収集

    企業のIT担当CTOとしては情報漏洩に対して社内のITシステムだけでなく、紙に出力されたドキュメントの流出経路まで突き止めることができる体制を準備しておく必要があると考えられます。特に支店、海外拠点、工場など事業所が多くある企業では特に細部に目を配っておく必要があります。

  5. 小規模大学へはこの構成で安価にシステム導入可能です。「プリントステーション」

    プリント管理システムを導入しようとして見積を取ると、「こんなに高いのか」と思われる小規模大学のIT管理者の方は少なくないと思います。PaperCut MF は大学の規模、システムの複雑さにより、導入設計、現地インストール作業費に費用がかかる場合があります。

  6. 欧米企業がプリント管理ツールを導入する理由

    最近、外資系企業の日本オフィスにPaperCut を導入したいという依頼が多く寄せられてきます。この件について理由を聞いたところ、もちろん、コストの管理をきっちり行いたい、事業活動で使った経費をきっちり管理したい。

  7. クラウド型印刷管理、PaperCut Hiveを使ってリモートワーク中のプリントログを自動収集

    働く環境が多様化する中、モバイルPCを活用するケースが増えてきています。これらのPCは会社では社内ネットワークに接続され、社内ITシステムに守られ、適切に管理されますが、在宅勤務、電車内での作業、喫茶店、シェアオフィス、サテライトオフィス、いろいろな環境で印刷を行うケースが増えてきています。

  8. 紙情報の漏洩抑止に無料のプリントログ収集ツールを提供しています。

    無料の印刷ログ、プリントログ収集ツール電子データの漏洩対策はなかり進んできましたが、機密情報が洩れる経路は電子的な媒体経由だけではありません。プリンタで印刷した文書が社外に流出する経路もあります。プリントロガーを使えば各ユーザーの印刷ログ、プリントログを自動的に収集することが出来ます。

  9. 学部のプリンタをサーバー不要でオンデマンド印刷機に(PaperCut Hive)

    PaperCut Hiveのライトリリース機能を導入することにより、オンプレサーバ不要で学生の持ち込みPCから簡単にオンデマンド印刷が可能に。課題 Before: 学部のプリンタに学生が自由に印刷。無駄な印刷や放置プリントが大量に発生。

  10. カード認証印刷だけがセキュリティー対策ではありません。プリントセキュリティー(紙情報漏洩)

    ICカード認証プリントだけがセキュリティー対策ではありません。プリントセキュリティーとはPCからプリントデータが送出され、紙へ印刷されるまでのすべての工程の安全性を指します。昨今では基幹システムをクラウド化し、インターネット回線を使ってデータをやりとりすのが一般的になってきています。

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