リコー連携

Ricoh MFP

対象機種

Embedded Software Architecture (ESA) SDK versions 2.x, 4.x, 5.x, 7.x, 10.x, 11.xをサポートしている機器に対応しております。エンベデッドソフトウエアを起動するには、Java VM カードオプションが必要になります。

Compatible Ricoh GWNX ESA SDK 10.x, 11.x:
MP C305/C3002/C3502/C4502/C5502
MP C3003/C3503/C4503/C5503/6003
MP C6502SP/C8002SP/Pro C5100S/Pro C5110S
MP 301/2553/3053/3353/4002/5002/6002/7502/9002

Compatible Ricoh ESA SDK 4.x, 5.x, 7.x:
MP C6000/C6501/C7500/C7501
MP C2800/C3300/C3001/C3501/C5041
MP C4000/C4501/C5000/C5501
MP C2050/C2051/C2551/C7140
MP C300/C400
MP 6001/7001/8001/9001
MP 4000/4001/5000/5001
MP 2532/2550/2851/2852/3350/3351/3352
Pro 1356EX
Or other devices supporting ESA SDK 4.x, 5.x, 7.x that have an LCD touchscreen.

Compatible Ricoh ESA SDK 2.x devices:
Aficio MP C2500SP/C3000SP
Aficio MP C3500/C3500SP/C4500/C4500SP
Aficio MP C1500SP/C1500SPF/615C
Aficio MP 5500/5500SP/6500/6500SP/7500/7500SP
Aficio MP 9000/1100/1350
Aficio MP 6000/7000/8000

(個々の機種については検証中。お問合せください。MFD操作部の日本語対応は順次対応中です。)

複合機の操作パネルと連携し、印刷待ちジョブの削除、コピー、スキャンジョブの集計が可能です。
また、同一モデルなら、印刷したいところでジョブを実行できる、フォローミー印刷{オンデマンド(Find Me)印刷、プルプリント}機能が使えます。

ricoh-mfd-select-account[1]

コピーする場合は、複合機の操作部からログインします。
login[1]

自分のジョブを選んで印刷開始します。
print-release[1]

<プロジェクトごとのプリント課金>

印刷時、ワークステーション側で印刷コストを加算するプロジェクトを選択し、印刷実行します。
client-popup-select-account[1] (5)

MFP側で課金するアカウントIDを選択し、コピーすることにより、上記プロジェクトに積算することも可能です。
select-account[1]1

管理者モードでPaperCutにログインすれば、各人、各グループ、各プロジェクトでのコピー、プリントなどの使用量を把握できます。また、簡単にレポートを出力することも可能です。
xerox-print-log-with-report[1] (4)

お問い合わせ
COSY社Webサイト
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