京セラ連携

京セラドキュメントソリューションズ


対象機種

HyPAS 対応機種
TASKalfa 552ci, 520i, 500ci, 420i, 400ci, 300ci, 306i, 300i, 256i, 250ci, 265ci
TASKalfa 2550ci, 3050ci, 3550ci, 4550ci, 5550ci, 6550ci, 7550ci
TASKalfa 3500i, 4500i, 5500i, 6500i, 8000i
TASKalfa 3051ci, 3501i, 3551ci, 4501i, 4551ci, 5501i, 5551ci
all A4 MFPs with HyPAS incl. FS-C2626MFP, FS-C2526MFP, FS-3540MFP, FS-3640MFP, FS-6525MFP

ActiveDirectory、LDAP、eDirectoryなどの認証システムと同期して、シングルサインオンが可能
オプションのカードリーダー連携により、カード認証が可能
グループレベルで機械の使用可非、カラー使用権限の管理が可能
コピー、スキャン、FAXのコスト管理、集計が可能
印刷ジョブの選択、削除、実行がMFP側で可能

kyocera-mita-mfd[1]

複合機の操作部からコスト積算するプロジェクトを選択して印刷、コピーを行います。
自動的にコストがそれぞれのアカウントに対して積算されていきます。

My Personal Accountをクリックすると、現在印刷待ちのジョブとコストが表示されます。
印刷に要する金額が表示されることにより、社員にコスト意識を持たせることが可能です。
kyocera-mita-account-list[1]
kyocera-mita-print-release[1]

<プロジェクトごとのプリント課金>

印刷時、ワークステーション側で印刷コストを加算するプロジェクトを選択し、印刷実行します。
client-popup-select-account[1] (2)
kyocera-mita-login-username[1]
MFD側で課金するアカウントIDを選択し、コピーすることにより、上記プロジェクトに積算することも可能です。

管理者モードでPaperCutにログインすれば、各人、各グループ、各プロジェクトでのコピー、プリントなどの使用量を把握できます。また、簡単にレポートを出力することも可能です。

xerox-print-log-with-report[1]

お問い合わせ
COSY社Webサイト
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