コニカミノルタ連携


対象機種

Open-API 搭載機種
(個々の機種については検証中。お問合せください。MFP操作部の日本語対応は順次対応中です。)
Bizhub C35, 36, 42 C203, C220, 223, C253, C280, 283, C353, C360, 361, 363, C380, 421, 423, C451, C452, C500,501, C550, C552, C552DS, 552, 601, C650, C652, C652DS, 652, C654, 751, C754, C224, C284, C364, C454 and C554,

複合機の操作パネルと連携し、印刷待ちジョブの削除、コピー、スキャンジョブの集計が可能です。
また、同一モデルなら、印刷したいところでジョブを実行できる、フォローミー印刷(オンデマンド(Find Me)印刷、プルプリント)機能が使えます。

konica-minolta-mfd[1]
複合機の操作部からコスト積算するプロジェクトを選択して印刷、コピーを行います。
自動的にコストがそれぞれのアカウントに対して積算されていきます。

 

login[1]1
select-account[1]2
My Personal Accountをクリックすると、現在印刷待ちのジョブとコストが表示されます。
印刷に要する金額が表示されることにより、社員にコスト意識を持たせることが可能です。

 

print-release[1]1

 

<プロジェクトごとのプリント課金>

印刷時、ワークステーション側で印刷コストを加算するプロジェクトを選択し、印刷実行します。
client-popup-select-account[1]1

MFP側で課金するアカウントIDを選択し、コピーすることにより、上記プロジェクトに積算することも可能です。

管理者モードでPaperCutにログインすれば、各人、各グループ、各プロジェクトでのコピー、プリントなどの使用量を把握できます。また、簡単にレポートを出力することも可能です。

xerox-print-log-with-report[1] (1)

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COSY社Webサイト
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