PaperCutの歴史
PaperCut Software社は1998年オーストラリア、メルボルンに設立され、2004年に初回バージョンのプリント集計ソフトウエアが商品化されました。 PaperCutは元々、学校でのプリンター及びインターネット使用の使用量管理、コントロールのために開発されました。 その後7年間にわたり、改良が加えられ、今ではオックスフォード、ケンブリッジ大学など、世界的に有名な大学から、地域の小中学校まで、世界中60カ国以上の教育現場及び企業で採用されています。
地元オーストラリアでは、公立学校の推奨プリント管理ソフトとして、各州の教育委員会にて採用されています。 教育現場ではもっとも普及しているプリンタ管理ソフトウエアの一つとなっております。
PaperCutの主な機能
一般的な設置例